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自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /ふゆのいきもの みんなどうしているの?

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  YOMO作成絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2-p1 林や田んぼに雪が降りはじめました 冬になると、小さな生きものたちの姿が見られなくなります チョウやトンボ トカゲやカエル カブトムシやテントウムシは いったい、どこへ行ったのでしょう・・・ p4-p5 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /いったりきたり どうぶつのとおりみち

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  YOMO作成絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2-p1 p18-p19 森の中には動物たちが歩く道があるよ 「けものみち」っていうんだ 動物たちが同じ場所を歩くから 草が踏まれたり、地面が削れたりして 細い道ができるんだよ 山の上に月がのぼってきたよ 今夜は、どんな動物たちが 「けものみち」を歩いているかな・・ 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /かまきりの「め」はいつつ

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  YOMO作成絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2-p1 p2-p3 ぼくは「カマキリ」 みんなは、ぼくを知っているかな? ぼくのこと、こわいとおもっていないかな? 大きなカマがあるけど みんなを傷つけたり みんなに噛みついたりすることはないんだよ ぼくは、みんなと友達になりたいんだ ぼくのこと知ってほしいから この本、読んでみてね・・・ 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /はくちょうさん かもさん

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  YOMO作成絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2-p1 p2-p3 みんなは、ハクチョウやカモを見たことがありますか? 色々な色のカモがいることを知っていますか? ハクチョウやカモは、何を食べているか知っていますか? この本は、ハクチョウやカモのことを 分かりやすく教えてくれます 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /はなび はじまるよー

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  YOMO作成絵本/2歳~3歳向け/24ページ 表2-p1 p2-p3 ページをめくるたびに 綺麗な花火写真が次々に登場します 子供たちも、きっと目を輝かせて 花火に夢中になることでしょう 親子で一緒に、絵本花火大会を楽しんでください 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /かぶとむしの くるき

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  YOMO作成の絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2-p1 p2-p3 カブトムシのくる木は、夏の林にあります カブトムシのくる木からは カブトムシの大好きな汁が流れ出しています 木から出る汁を「樹液」といいます 樹液のあまずっぱいにおいに誘われて カブトムシがやってくるのです カブトムシのまわりには たくさんの虫たちがやって来ます みんな樹液が大好きです そんな賑やかな林へ カブトムシのくる木を見にいきましょう 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いいたします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

自然写真家/飯村茂樹のオリジナル絵本 /どんぐりのなまえ ぜんぶわかるよ

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  YOMO作成の絵本/4歳~5歳向け/32ページ 表2ーp1 p2-p3 ドングリを拾った時に、ドングリの名前 分かったら楽しいよね 林や公園で見られるドングリは17種類あるんだけど 君たちが住んでいる場所によって、見やすいドングリが違ってくるんだよ ドングリの名前を知るヒントになるのは まず、ドングリの実と実についている帽子 帽子のことを「殻斗(かくと)」っていうんだよ それと大事なのは、木の葉 そのドングリがなっていた、木の葉もよく見てね さあ、この本を持って、ドングリ探しにでかけよう きっと、ドングリの名前がわかるはずだよ 企画、編集、写真、デザイン、文、全て飯村茂樹の単独制作です YOMOでのご購入はこちらからお願いします amazonでのご購入はこちらから 飯村茂樹オリジナル絵本の一覧はこちら

デジタル絵本を保育でどう使うかを考える

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  紙の本、デジタル本、それぞれに良さがある 教科書までがデジタルになる時代、昭和の時代を生きてきた自分にとっては、なかなかなじむことができませんが、デジタルにはデジタルの良さがあるとも感じています。 子供向けの絵本の場合、膝の上に子供を乗せて一対一で、枕元で一緒に寄り添い一対一で、こんな場合、紙の本は、読み手と聞き手のきずなが深まるとともに、心の奥にまで何かが深く届くように感じます。 一方、デジタル本の場合、大型のモニターにつなげば、同時に大人数で同じ本を読むことが可能です。 その場合、読み手と聞き手のきずなという点では、紙の本にかないませんが、感動を共有したり、その場で、感じたことを話し合ったりすることができます。 このように、紙の本、デジタル本、それぞれに良さがあると思ってます。 価格の差も大きな影響がある ここ最近の物価高で、印刷物のインク、紙など、すべての材料の値段が上がっています。 そうなれば、おのずと本の値が上がり、経済的に余裕のない家庭では、絵本の買い控えが起きてしまいます。 図書館へ行けば、無料で本を借りることはできますが、車がなければ、行きにくい場所にあることが多く、返却も必要になり、時間に余裕がなければ、足が遠のきます。 その点、デジタルの場合、印刷物のような材料費がかからず、比較的安価で本を作成することができるため、価格も抑えられ、購入しやすくなる利点があります。 この価格の差は、購入する側にとって、大きな違いになるのではないでしょうか。 安価でも、内容のあるデジタル本を提供 デジタル本は、紙の本ほど作成に技術や手間がかからず、多少パソコンに長けていれば、誰でも作成することができます。 言い換えてみれば、誰もが自分の著書を作成、販売することができるということになります。 その中でから、内容のしっかりした本を選ぶことは、子どもたちにとって、とても大切なことになります。 特に、自然を子供たちに伝える本は、物語の絵本とは違い、事実を正確に、なおかつ、興味深く伝えることが重要になってきます。 そこで、約40年間、自然と向き合い、子供向けの本を作り、パソコン作業にも慣れた、僕自身が、デジタル絵本を作成することをはじめました。 家庭で、保育現場でどのように生かすことができるのか? デジタル絵本は、まだまだ未知の部分が多く、子どもたちに、どう見せて...

デジタル絵本・自然を読む/第5巻「きょうのくも あしたのくも」発刊

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        デジタル で読む写真絵本 第5巻「きょうのくも あしたのくも」 詳細はこちら